作品名経産婦魔理沙は性欲を持て余した独身ふたなり霊夢と○年ぶりのガチハメSEXで少女を取り戻す③
元ネタ東方Project
公開日20260112
公開場所東方夜伽話2R
頒布イベントなし
掲載誌なし

魔理沙の顔面にぶちまけたザーメンは、発情にのぼせた体温のせいで、ぷるぷるとゼリーじみて発情顔に貼り付いて揺れているそれがとろけるように滑り落ち、齢に鑑みて痛々しさ著しい魔女服の支えを失って垂れた子育て済みの乳肉に、ヌメってこぼれた。なおも半固形を保ったままほこほこと強烈な牡臭を漂わせる私の子種ゼリーが、熟魔女を品性下劣な牝豚肉に仕立てている。

ちんぽ……痛……っ

擦ったからではない限界まで勃起しきってるのに、まだ血を集めて自己主張を強めようとしているからだ。早く挿入して、精液も性欲も、全部吐き出したい魔理沙の膣内に。自慰ではなくて本物の肉穴で、空っぽになるまで粘膜摩擦してぶちまけたい。……こんな風になっているのは魔理沙のせい、目の前のオンナが私を浮気に誘ったからだ悪いのは、魔理沙。

霊、夢

私の名前を呼ぶが、何か意図があるわけではないのを知っていた。赦しを請うようで、挑発するようで、憐れみを誘うようで、劣情を掻き立てるようで、安心させるようで、苛立ちを煽る。それらを綯い交ぜにした人好きのする声色と仕草を、この魔女は無意識に心得ている。そうやって何人も狂わせてきた。私も狂わされ、今も狂っている。

魔理沙❤️❤️

名前を交わして彼女の体に跨がり、精液の垂れる顎を掴んで上向かせる。そうして上から見下ろすように、熱く濡れた口に向けてキスを降らせた。舌を食み、吸いあげると私の精液の味。でもすぐに、二人の唾液の味に変わった。腕を伸ばしてかぶりつくように抱きついてきた魔理沙のふくよかな腹に、勃起したままのペニスを当てて体温と欲深さを肌に据える。魔理沙は腰をくねらせて腹の上の存在感に応えた……誘ってやがる。

ぁむ……んっ❤️❤️ちゅばっ、ぶぼっ、ぶちゅっ❤️❤️

ちゅっ、じゅるっ……ちゅるるるっっっ❤️❤️ぶじゅっ❤️❤️

下半身にも増して品性に欠く音をわざと立てて濡れた口吻を吸い合う。口元から鳴る音の下品さを競い合うみたいに、互いの口を貪った。唇は下半身にあるものと同じで、舌は自在に動く性器だと思い知る。妖怪達のように長く延ばせるのなら、魔理沙の咽の奥まで舌で入り込んで、咽と口から一つに粘膜を溶接されてしまいたい。でも、それがかなわないから、余計に求めてしまう。入りたい、繋がりたい……欲しい。

中に入りたい……❤️❤️溶けて全身で魔理沙に染み込みたいっ❤️❤️

望んだ深さに届かない舌を引き唇を離すと、未練がましい唾液の橋が伸びて垂れ落ちた。年甲斐もなく、うぶな恋人同士みたいに見つめ合うけどこれは浮気。顔面は精液まみれで口の周りは唾でべちゃべちゃだし、お互いの吐息は加齢臭が否めない。接近戦をすれば小皺が増えているのが否応なく目に入り、新鮮さを失う肉体に反して嵩を高め続ける性欲だけが身の程知らずのホルモンをどばどば放出して心身を狂わせる。雄と雌の匂いをまといながら、失った少女性を相手から吸い出そうとしている。私だけじゃない、こんな風にやってきた魔理沙もきっとそう。私に別の配偶者があったとしても、きっと下半身は思い出と接続されて、魔理沙の肉体を求め続けているだろう。この爛れはお互い様だ、その反吐い自覚が熟れ饐えた肉欲に油を注ぐ。

相変わらず、チンポ煽る顔……❤️❤️

れ、霊夢だって。女の子のくせに、オスの目ぇしやがって

博麗の巫女、本物のアルファオスよ。そしてその、チンポ❤️❤️

何がアルファだ、好きな女の一人もモノにできなかった、負けチンポだろ。でも、その事実が受け入れられない。敗北を認めないまま、この歳になった。バカなチンポ

魔理沙は何も言わずに、また私のペニスに手を添えて包み込み、もったいぶった動きを私に見せつけるようにしながら、張り詰めた粘膜を舐め回す。

う、ぉほっ……❤️❤️

れろっ、ちゅっ❤️❤️ちゅぱっつ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

さっきまでの咽マンコセックスと違って、焦らして煽るようなフェラ。粘膜がむずむず粟立つような錯覚に、先端、付け根、腰の後ろを通って背筋を駆け上り、頭の膣内を擽り回す甘い欲求不満。

この、じゃじゃ馬、ちんぽがよ……❤️❤️

くっ、そ、調子、のってぇっ💢❤️❤️

股の間で蠢く半裸の女は、まさしく腐敗した初恋のポルノだった。勃起を知った幼い頃に、目で追い一人の夜に妄想して腫れ上がった股間に枕を挟んで腰を振っていた妄想の、がそこにある。お互いに性を覚えてぶつけ合って、恋人といえるのか解らない関係を続ける間も、毎日のようにリアルでセックスしていた間も、魔理沙の裸体はずっと色褪せないズリネタであり続けている。

❤️❤️ふぅっ❤️❤️❤️❤️魔理沙❤️❤️魔理沙❤️❤️魔理沙っ❤️❤️吸ってっ❤️❤️もっと強く、噛んでもいいから、チンポ虐めてっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

んぐっ、ちゅっ、ぇぃむっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

刺激より、魔理沙が私のペニスにしゃぶり付いてる画と事実だけで、チンポの奥が決壊するところだった。腰を引きいて彼女の口責めから逃れる。でも、もう手遅れ。射精欲に呪われた粘膜棒は、私の意思とは裏腹に快楽摩擦を求めて眼前の女体を目指してしまう。

ふうっ、ふっっっ❤️❤️はーっ、は---っ❤️❤️我慢ムリっ、射精我慢、できなっ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️魔理沙っ❤️❤️まりさ、チンポ、魔理沙ぁっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ぶっ、ぷゎっ❤️❤️んく、んくっ❤️❤️カウパーやっべ❤️❤️飲めるっ❤️❤️射精みたいなカウパーお漏らし、全然衰えてねえっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

毎日こうよ、魔理沙、想像の中のあんたをぶち犯しながらションベンみたいな我慢汁トバして、無駄撃ちザーメンで毎日バケツフルーチェしてるんだからっ❤️❤️💢

血液と切なさの内圧で苦しいほどのペニスを、タルみを隠せない魔理沙のおなかに擦り付けてしまう。彼女の名前を夢中で呼びながら、怯えたような、それでいて求めるような上目で私を見る魔理沙のおなかでチンポをシゴく。へこへこ腰が動いて、おなかの段の間に亀頭を埋めると、キツい獣臭の上り立つ先走りを贅肉の襞の間に塗り込める。

摩擦、魔理沙の肉で。ここは粘膜でもないのに、チンポは花園と思い違えて匂いを咲かせる。

フーッ❤️❤️ふぐぅーっ❤️❤️ほっ、ホヘッ❤️❤️腰、とまんにゃっ❤️❤️チンポがっt、チンポが勝手にっ魔理沙の腹肉をマンビラと勘違いしてるっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️堪え性のない遺伝子無償頒布棒、サービス射精神高まりすぎへぇ、る❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ブボンッ!ビュブッ、ブリブリブリッッッ❤️❤️ブビウッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

❤️❤️わぷっ、す、っげ、えっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんにゃの、へその穴からでも、孕んぢまうだろ❤️❤️💢❤️❤️

❤️❤️こんなの、ただの無駄撃ち、なのにっ❤️❤️魔理沙を孕ませることもできない負けチンポ射精なのにっ❤️❤️ぉぉっ❤️❤️腰、動いちゃ、うっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

下痢でも噴いてるのかと思うほど汚らしい音を鳴らして、魔理沙の臍穴に中射精しする。腰が砕けて骨まで溶けるみたいな甘い熱がふたなり巨チンポを雑魚肉棒へ貶めていく。柔らかな下腹部の肉に包まれ、精液が尽きることなく吹き出していく。折り畳まれた肉に深まる肉溝やヘソの凹みに、セックスと勘違いした精虫が潜り込んでいく。あっという間に窪みを満たし、溢れ放題に下腹部に脇腹に、流れ出てはぬらぬらと下品なテカリで魔理沙の体を濡らした。腹肉襞の隙間から、勢い余って弾け噴く精液、その臭い。こぽこぽと立ち上り塊めいて流れ落ちた。押し出され続けていく。

はーっ💞はーっ💞霊夢……すっげぇ……っ💞

まだ、出せるから……っ、魔理沙、私、まだっ……!❤️❤️💢

大人になって急に成長した魔理沙の乳房は、母親になり授乳を経て熟れ脂肪を蓄えると、目のやり場に困るほどに膨れ上がった今や爆乳サイズを保ったまま重力に負けて長く垂れている。おなかを好き放題に精子池に仕立て、そのまま垂れた乳の間にチンポを差し入れる。先端もあの頃からすっかり形を変えていた。広がった乳輪、子供にかじられて歪に育った乳頭はともに黒く変色して毛穴をたてている若々しい瑞々しさを失った代わりに、生臭ささと生々しい肉感、生々しい牝感を得たその過熟爆乳の垂れ乳肉に、思う存分にザーメンデコレーションしたい。

体勢を変えて魔理沙の乳房の間にペニスを置く。乳房が、左右から挟み込むように垂れる。私は堪らずに

ひと噴きひと噴きと、我慢を失ったペニスの広がりきった鈴口から塊化したチューブ状のゼリーザーメンが飛び出す度、魔理沙のカラダが小さく跳ねる。彼女がスカートの下で太腿を擦り合わせているのが解る。プックリ充血した乳首の先端に精液が流れるのを目にしてしまえば、私のすり切れた忍耐はすっかり消えて、使用済みの黒乳首を戴く柔乳肉から目を離せなくなっていた。

下品なおっぱい❤️❤️💢

やめて、くれよぉ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️

淫猥公害よこれ。ひとのチンポ腫れ上がらせてる自覚あんの?

目を逸らして複雑そうに表情を曇らせる魔理沙、虐めたくなる。精液まみれの困り顔のそそるったらないが、きっとこの垂れた乳を彼女は疎ましく思っているのだろう。先端の色も変わり延びた、こんな下品でスケベな乳は変態野郎の好奇の目を誘うばかりで女として自慢できる形ではない。そして私は、その分厚く垂れた柔肉の間にペニスを挟んでズリまくることか考えていないなんて愛おしい乳房だろう。

旦那さんは、このおっぱいがお好みじゃないのかしら?

……

ふうん

押し黙ってしまってしまった魔理沙を見て、腹の底にむらむらと蟠る物が産まれるのを感じた。嫉妬に似ているが少しだけ気持ちがいい一方で優越感と通じているのに異物感があり、暗褐色なのに煌めいて見えた。

私は、好きよ、魔理沙の体全部

あの頃からは随分変わっちまったから

重力に逆らうのを諦めた肉塊は、魔理沙の上半身を覆い隠すように丸みを帯び、そして垂れ下がっている。暴力的なサイズの肉を持ち上げるように下から触ると、スライムに手を埋めるような心地よさと、スライムにはない体温が圧倒的な存在感になって伝わってくる。触るなんて生易しいものではないその肉に手は沈み飲み込まれていく。柔らかく、重く、温かくて……淫猥。持ち上げられた肉餅の先端で、威容を見せる褐色に色素の沈着した乳輪と、子供に噛まれ続けて歪んだ乳首が、今は欲情に充血して膨らんでいる。初々しさのかけらもない形と使い込んだ色合いがその内奥に淫欲を溜め込んでいると思うと、堪らなかった。

あの頃の話なんてしてないわ、今のよ

荒い呼吸に上下する人妻爆乳の肌が、私の賞味期限切れのふたなり精液で汚れている。ああ、それを思うだけでまた射精しそう。肉竿の先端で濡れた口が、次の発射を期待してパクパクと蠢くのを感じた。キンタマの内側で、出来立てのザーメンが煮えたぎっている。

今の魔理沙のことを言ってるの。今の魔理沙が好きだって、言ってるの。

でなきゃこうはならないでしょ、と魔理沙の手を掴んで、を触らせた。文字通りの一触即発魔理沙の淫熟なカラダを目の前にして熱を溜め込んだそれは、魔理沙の指に触られて、とぽ、と先走りを先端に膨らませた。もう私の制御なんて利かない、張り詰めた肉と欲はいつ爆ぜるとも知れなかった。魔理沙は導かれた先の熱塊に、おずおずと指を進める。

ふぁ……っ❤️❤️な、なによ、その、童貞みたいな触り方ぁっ❤️❤️

もっと強く触られたくて、私はつい魔理沙の手に亀頭粘膜を押し付ける動きで腰を動かしてしまう。ちょっと触れるだけでも魔理沙の指は格別で腰が溶ける程に気持ちいい。顔面がうっとりが溶けて崩れていく自覚があった。でも、止められない。

む、昔より、ヤバくなってないか、これ

十年以上熟成させてんのよ……?当たり前じゃない❤️❤️

魔理沙の手の上から手扱きの手解きするみたい、手を被せる。魔理沙みたいなか弱い女の柳指に収まるようなヤワな男根じゃない。「教えたでしょ、このチンポに手加減なんか要らないって」そう言って、両手を添えさせ両方の指でガチブトを包ませた。一人でオホ声絵チンズリに耽るときと同じ握力で魔理沙の手ごとペニスを掴む。

……❤️❤️これっ……❤️❤️魔理沙の手オナホ、キクぅ……❤️❤️❤️❤️

腰が勝手に前後に暴れる。魔理沙の顔面に裏スジが当たって擦れるが、彼女は律気に私のペニスを掴み続けている。

❤️❤️もっと強くっ、もっとキツく握ってっ、潰れるぐらい強ぐっ💢❤️❤️っ、おっおっおっおッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

自分の以外の手がペニスを握り潰そうとしている感触、それが魔理沙の手だと思うだけで臍下の奥が疼いて亀頭がムズつく。発熱チンポ粘膜が魔理沙の手オナホを通過する甘い摩擦、勢い余ってチン先が彼女の鼻先に擦れて顔ズリ。それはもうぱんぱんに膨れた風船を焼けた鉄針でつつくようなもの。

、お❤️❤️

どぴゅっ!射精ブロッキングの待ち受け時間が短過ぎる。抵抗する間もなく射精。クリーンに入った刺激に励起されたアクメの波が、キンタマから尿道を突き崩すのがわかってしまう。開通する精子管ガチブトちんぽの射精専用尿道が、通り抜ける射精圧で限界まで押し拡げられていく。痛いのにでも、ちんぽの内側から与えられる強烈な刺激はアクメにアクメを重ねてくる。

んほぉぉぉっっ……❤️❤️ッグ❤️❤️魔理沙の手オナホでイくっ❤️❤️んもぢっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちんぼイグっ❤️❤️

ぶぴっ❤️❤️ぶぽっt❤️❤️びゅっ、びゅうっ❤️❤️

手扱きだけで、愛されてるって錯覚しちゃうっ❤️❤️ヘッ、ヘッヘッヘッヘッヘッヘッヘッ❤️❤️肉欲アホ面晒して、魔理沙に威厳なくなるっ❤️❤️ハーッ❤️❤️ハーッ❤️❤️ハーーーーッ❤️❤️ぢんぼい❤️❤️射精する❤️❤️せーしで、出ぇへゅっ❤️❤️❤️❤️魔理沙のおててでチンポいぐっ❤️❤️へっ、ほへっ❤️❤️んにっ、やっべ、ザー射、とまんねっ……❤️❤️またイグぅぅ❤️❤️

射精圧でアクメの連鎖反。射精して、アクメして、射精して、アクメしてアクメしてアクメ、射精。仰け反る背中と前に出る腰、チン先。目の前にある乳肉と牝顔をまんこそのものと勘違いしたみたいに、精液をドバ射精しし続けてしまう。口淫で何度もイって堪え性がすっかりなくなったペニスが、無遠慮に追加アクメのお代わりを訴えている。ヒリつくような粘膜刺激欲求が、理性をぞりぞり削り減らしてくる。我慢が利かぬ内に、また射精。もう壊れた蛇口みたいだ。

めっ❤️❤️簡単チンポイきダメ❤️❤️フルオート射精ら❤️❤️最強ちんぽなのに、チョロザコチンポって思われちゃうっ❤️❤️っ……んほぉぉぉ……❤️❤️

弱すぎる。魔理沙を寝取る筈だったチンポが、あまりにもザコ。彼女の肉体に触れているという事実だけで、堪え性ゼロの童貞みたいになっちゃってる。サイズだけ立派な精通したてガキちんぽみたい。もし今、魔理沙が、射精を人質に私に何か要求してきたら……きっと土下座するし博麗神社の権利書渡すし人里で全裸散歩するし淫乱刺青もする。

だが。その魔理沙は、マーキング対象の顔面チンズリ壁にされたまま、へたり込み座ったままでその重厚な腰をヘコヘコ揺すり、太股同士をこすり合わせている。私のチン堕ち寸前ブザマを見てなお、情欲で紅潮した頬、半開きで浅い呼吸、とろんと潤んだ目は私の巨チンをじっと見つめてヨリ目っている。同類、そうだ、同じ類のイロキチ、魔理沙も。

お……おっぱい、寄せて

挿入を期待する本能が勝手に腰を揺さぶってくるぶるんぶるんチン先が上下に振れて、魔理沙のカラダに残り汁の投げ縄を飛ばしてしまった。無駄撃ち精子の残り滓がなめらかな乳肉の曲線に垂れる。さっきぶっかけた精液のせいでにヌルドロになった爆乳ワレメが巨大なマンコみたいに淫猥で、まだまだこの体で射精できる。左手で自分の乳首を、右手でペニスをシコりながら、魔理沙が乳マンコを差し出すのを見下ろす。

んぶ……ぇぉ……こ、こうかぉ……?

何も指示しなくても、魔理沙は自らその巨大な縦スジ肉の間に唾液を垂らした。口を窄めてくくちゅくちゅ鳴らし、深い谷間に矢継ぎ早に唾液を追加していく。口を開き伸ばした舌を伝ってどろどろと唾液を垂らすメス顔だけでも、たまらなくエロいこれが、人妻だなんて。加えて唾液ローションを注ぎ続けられる爆乳オナホが、てらてらと部屋の小さな明かりを照り返していた。淫猥なヌルテカ乳が眼の前で挿入に備えて待ち構えている。上目遣いに私を見る魔理沙のエロ待ち顔が、彼女の期待を物語っていた。

ハッ、ハッハッ❤️❤️はっん、ちゅちゅちゅっっ、ぇえぉ……ぶちゅっ、くちゅくちゅくちゅくちゅっっ……ぇろ……ぉっ❤️❤️フーッ、フーッ❤️❤️準備、れきてるぜ……❤️❤️くちゅくちゅちゅるるるるっ……ほぉろぉぉっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

唾液を追加しながら、左右の巨乳肉を腕全体で挟み、谷間に産まれたスケベ沼を乳肉で強調する魔理沙。巨乳肉を左右交互に持ち上げては、ヌメる谷間の肉ワレメを見せつけてくる。加齢臭を伴った唾液の臭いが、鼻の奥を灼く。汚すぎて、エロい。

浮気チンポに媚びきったパイズリ仕草、最低ね❤️❤️

魔理沙のパイズリ誘惑仕草に耐えきれず、鼻の下を伸ばしながらすっかり見ヌきでサカってしまう。乳肉同士の縦筋めがけて腰を押し出せば、直ぐにでもその柔肉サンドイッチの間にチンポをぶち込めるのに、自分で自分を焦らすみたいに、それを見ながらもどかしいチンズリで高まっていく。

魔理沙のことを〝最低❤️❤️〟と唾棄しながら、それ以上の品性下劣ポーズで私の視線は魔理沙のおっぱいに釘付けになっている。

めちゃくちゃ股間にクるわよ、魔理沙のそれ。これだけの馬鹿おっぱいなら、私の巨チンも楽しめそう❤️❤️

先走りどころかもうフライングで漏れ出して来ている次の精液をさきっちょから垂らして、もう我慢の限界本当におちんちんが破裂しそう。天を衝いて反り返りすぎた限界勃起ペニスを手で掴んで押し下げるが、魔理沙のデカ乳を掴むために手を離すと、それは興奮のあまりバネのように跳ね上がって粘液を飛ばしてしまう。

はあ、無理ね。このちんぽガキの頃みたいにサカッちゃって❤️❤️……魔理沙、ちゃんと挟んでてよ?

お、おう……❤️❤️

自分の精液でぬらぬらに濡れている、真っ直ぐ前になんか向かない右傾きの暴れん棒を無理矢理押し下げて、爆乳スジに押し込もうとする。

ぅお❤️❤️

この肉、柔らかすぎる。マジでスライムっ❤️❤️それに、熱い……ッ❤️❤️

まだ亀頭しか入れてないのに、腰が砕けそうなくらいに気持ちいい。温めたオナホより更に少しだけ熱くて刺激の心地よい体温、張り切ったエラの溝にまで流れ込んでくる様な柔らかさ。左右から魔理沙の手が乳肉を抑え込んでいる彼女の手にも余る軟肉は、パイズリ圧迫を吸収して彼女の手を埋めるように飲み込んでいる。それでも私のちんぽをしっかり刺激するべく力を込めて、爆乳肉は淫らに歪んでいた。おっぱい刺激に性欲を増幅させられた私のペニスは彼女の努力も虚しく上に向き、折角の濡れた乳溝の奥へ深く貫入できずにいた。浅いところでジリジリと、欲しい摩擦に届かない。

クソッ💢眼の前にこんな旨そうなデカチチがあって、ちんぽもちゃんと裸だってのに、これじゃあちんぽサイズに合わなかった期待外れオナホと同じ道を歩ませてしまうわッ!なんとか、なんとか……お❤️❤️❤️❤️❤️❤️

どんなに前後に動いてもちんぽを肉に埋める摩擦にありつけない。腰をどんなに前に出して乳肉に押し付けても浅いところで逃げてしまう、後はザーメンをグツグツ急造してる金玉が引っ張られるだけだ。眼の前にこんなに立派な乳マンがあるってのに、この姿勢では堪能できない。一方で、スケベな乳寄せポーズの魔理沙への種付欲求はいや増しに高まっていく。いよいよ勝手にそれを解決しようとした本能が、ちんぽを上下に揺らし始めた。

ふーッ❤️❤️ふぅーーーーっッ❤️❤️💢❤️❤️ごめんね魔理沙ッ、私のマジ勃起のせいで苦労をかけて❤️❤️これじゃ、折角のドスケベおっぱいをただの賞味期限切れの脂肪肉にしてしまう……。でも、こう、すれば……っ❤️❤️

ガニ股に大きく脚を開き膝を曲げて腰を落とす。股間の真ん中に聳える反り返りちんぽを無防備に魔理沙に突き出した下品なガニ股ポーズで、魔理沙の乳肉の前からではなく下から突き入れようと、チンポを掴んだポーズのままドスケベオープンスクワットでパイズリ摩擦を求める本能、これが、ちんぽ女博麗の本能っ❤️❤️

おっ❤️❤️❤️❤️おっ❤️❤️おお❤️❤️これならッ……❤️❤️おっぱいまんこ、突き上げ摩擦っ、んもぢぃっっっっッ!❤️❤️ほっ、ほぉ❤️❤️んほぉぉッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

シコズリ刺激が欲しいあまりに、ガニ股おっぴろげてドスケベスクワットをあられもなく晒してしまう。魔理沙にどんな目で見られているかなんて気にする余裕はなかった。反り返り射精への飢餓感で狂いそうな勃起ちんぽをブザマに上下させるエロダンスに夢中になってしまう。頭の仲間で排出できない精子でタプついている魔理沙の人妻巨乳パイズリで射精して、脳ミソ全部ちんぽから吐き出したい。

もっと💢もっと強く挟んでっ💢❤️❤️垂れて変色したブザマ爆乳でヌいてやってるんだから、私のブザマな腰ヘコ屈伸運動も気持ちよくしてよッ❤️❤️💢

ちらりと一瞬姿を取り戻した理性が魔理沙の視線の先を探る彼女の目線は私の股間、乳肉の間に埋まっては顔を出す独女ちんぽを凝視していた。半開きの口から唾液を追加するのを忘れないまま、ギンギンに見開いた目で瞬きを惜しむように私の雄楔が乳肉の間に出入りするのをガン見している。欲しいんだ、魔理沙も、私が私が魔理沙を欲しいのと同じように……!

彼女は左右から贅乳を挟む力を一層強くする。

ふんっ❤️❤️ふんっ❤️❤️ほヒっ💞イイッ!ハッハッハッハッハッハッ……魔理沙、魔理沙、魔理沙っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️上ってきてる、あっついザーメン上ってきてるっ❤️❤️射精そうっ❤️❤️もう射精そうよっ!❤️❤️っぐひ❤️❤️腰ヘコとまんねっ❤️❤️魔理沙のやわ肉亀頭にひっかかってヌメって堪んないッ❤️❤️おう❤️❤️❤️❤️❤️❤️射精るッ、射精射精射精射精るっッ!❤️❤️魔理沙の乳まんこ相手に、本物のセックスと勘違いしてるブザマちんぽから本気子種射精ドピュるッッッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️受け止めろッ💢その下品な垂れ爆乳で、独身女子の本気ザーメン受け止めろっ💢❤️❤️孕めっ💢乳まんこで孕めっ❤️❤️💢❤️❤️💢❤️❤️💢❤️❤️💢イく、イく、イくイくイくイく……ちんぽイくちんぽイくちんぽイくちんぽイく……ッ❤️❤️っっッグふぅ〜〜〜〜〜〜〜っっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ぶびゅっっ、にょりゅっっ❤️❤️どぼぼっっっっ❤️❤️びゅっ、びゅるっ❤️❤️

ーーーーーッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️やっべ……、乳マンコに膣内射精なかだし、んッもぢ、イイぃっッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ゼリーみたいな硬ッたいザーメン、ニュルドバ射精てるっっ❤️❤️ザーメンゼリー、ちんぽ抜ける刺激で、まグぅっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

左右から圧迫され続けている乳スキマに射精すると、乳肉を押しのけて吐き出される自分の精液の圧力がチン先に伝わってくる。興奮して熱で浮かれた体温で、固形化しかかった精液ゼリーが、ぼこぼこと精液管を通り過ぎるたびにちんぽが内側から刺激される。イってるのに、亀頭も竿も射精の刺激でまたアクメする。イき重なって、腰が震える、溶ける、意識も脳みそも全部ちんぽから出ていってしまう……出てって欲しい、全部射精で吐き出したい❤️❤️❤️❤️❤️❤️

スライムおっぱいの間に大量の精液ゼリーを注ぎ込むと、やがて内圧に耐えかねた割れ目から、ごぼっっ、とチューブ菓子のように細長く成形された精液が溢れ出した。強烈な精液臭が解放されて、その匂いが魔理沙の顔面を撫でる。

は……へ……っ❤️❤️

性具と化した授乳経験済おっぱいの内側にぐつぐつの精液溜まりを抱いたまま、魔理沙は乳丘の上に顔を出して震える精液ゼリーを凝視し、おっぱいを持ち上げて舌を伸ばす。舌だけではない口をすぼめて伸ばし、盛り上がったままぷるぷる匂い立つ精液ゼリーに吸い付いた。

じゅるっ、じゅるるっっっ❤️❤️ちゅううううううっっっ❤️❤️

精液盛りを口元に寄せるために乳肉を上にズリ上げたその刺激がそのままペニスに伝わってくる。イってる最中で快感神経だけが精液の海の中に剥き出しに揺れてるくらい敏感になった亀頭が擦り上げられてまたイく。

❤️❤️ッッッ❤️❤️

乳膣の奥に目指すべき子供部屋があると錯覚したちんぽが高く立ち上がると、魔理沙の乳谷間から亀頭の先端が顔を出した。

💫

魔理沙は当然のようにそれに唇を被せて吸い付き、舌先で舐め回してきた。焼けるように熱い亀頭が、即座に爆ぜた。内側からヒリ出ていく様な苛烈な噴出感それに引きずり出される新たな射精快感、引かない発情。アクメでドバ出る脳内麻薬のせいで睾丸がワーカーホリック。ぎゅるぎゅる発熱しながら精液製造を続けるが、その熱が精液を、射精のたびにセルフ尿道快感を生む精液に仕立てていく。

おヒョっっ❤️❤️っっ❤️❤️らメ❤️❤️イッてるからっ❤️❤️今ちんぽイッてるからっっ❤️❤️舐めるのだめっ、吸うのだめっっ❤️❤️ちんぽこわれうっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️また射精ドピュるぅっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

ちんちん……っ❤️❤️霊夢の、ちんちんっ✨❤️

、イきチンポ、イき重なってっッ❤️❤️チン潮っ❤️❤️ふぎゅっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️

どぼっっ!❤️❤️びゅぅっっ❤️❤️にゅるるるっ❤️❤️ぴゅっ❤️❤️…………ぶしゃっッ!ブシャッッっ!❤️❤️

ちゅっ、ちゅるるっっ!れろっにゅるっっ!❤️❤️ちゅううううっっ、ぶぼっ、ぶちゅっっ❤️❤️

下半身の神経が全部メルトダウンしたみたいに一つになっていて股間から迸る液体が何なのかわからない。悪臭も、羞恥も、魔理沙のスケベ顔も、終わらないチンポ刺激も、射精連鎖も、全部が射精欲に変換される。

ま、魔理沙を堕とさなきゃいけないのに、これじゃあ……私の方がっ……

脳みその中に溶けて散り散りになった人格をぎりぎりかき集めて言葉を生むが、はた、とそこで思い出してしまう。

私ってば、最初科から魔理沙に堕ちてるんじゃない。何を今更……

実らなかった想いを腐らせた肉体の成れの果てが、この女だろうが。だったら。

存分に溺れて……溺れながら、一緒に魔理沙を堕落とせば良いんだわ……❤️❤️

魔理沙に何が何でも、少女時代あの頃を取り戻させる。それが、私の役目目的なんだから。

射精の快感に溺れ、何を映すでも無く視線を天井に向けて、股間に魔理沙の体温を感じながら、私は薄ら笑いながら決意を新たにした。